ピックアップ

2015年2月12日 (木)

また「18」です。。。

はい。

またもやMartin D-18の話題ですが。

Cimg6721

いや、D-18そのものではなく、、、、。

これ。

Cimg6713

My Guitarの中で、Martin D-45とD-18にだけ、これが付いています。

パッシブタイプの、メーカーも分からないような安物のピエゾピックアップです。

これ、太いんですよね。径が。

ですから、普通のストラップの穴では入りません。

私が使っているストラップたち。

Cimg6676

右側が、D-18用です。この写真はネック側です。

エンドピン側は、こうなってます。

Cimg6671

左側は、普通のエンドピン用です。右側のD-18用は、1cm径のポンチで穴を広げました。

付けると、こうなります。

Cimg6726

ピッタリなのはいいんですけどね。外れるんじゃないかという不安が脳裏をかすめます。

石川鷹彦さんのMartin D-45は、買ってすぐ、友人が試奏したときにストラップが外れて落下、トップとサイドが中が見えるぐらいに割れてしまったそうです。

まあ、石川鷹彦さんのD-45に比べれば、私のはおもちゃレベルのものですけれど。

プラグを差していれば大丈夫なのですが、まず使いませんから。

皆さんはどうしているんですかね。

知りたいところですね。

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2014年6月20日 (金)

録音機材は・・・

 たいしたもの使っていません。

P1000882
 こんなんです。

 正面から見ると、

P1000883

 こうなります。

 ブツの拡大写真。

P1000884

 もう一丁。

P1000885

 まあ、クリップチューナーの画面なし、みたいな感じですね。

 1000円ぐらいで買えちゃいます。

 ケーブルは2mぐらいあって、ステレオプラグが付いています。それをPCのマイク端子に差し込んで。

 あ、ミニプラグへの変換プラグも必要ですね。

 ソフトはフリーのSoundEngine Free。

 安上がりなので、音も安上がり。(笑)

 ベッドにつけても録音できますが、サウンドホールのほうが音がクリアですね。邪魔くさいですが。。。

 私のレベルには、いいとこですかね。

2014年4月14日 (月)

Martin D-45の内部(4)

 この位置ですね。

P1000513

 エンドピンのところから外に出ています。

 まあ、あまり高性能のものではありません。一応、あるか、程度のもので。

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2014年4月13日 (日)

Martin D-45の内部(3)

 こんなマイクつけてます。

P1000519

 パッシブタイプですので、電池はありません。

 ちょうどブレーシングとブレーシングの間です。

 スキャロップド・ブレーシングですね。これで音が変わるのですから、不思議なものです。

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