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2019年5月13日 (月)

Martin D-18(1962)

ひょんなことから手に入れたMartin D-18(1962)。

Img_0727 

同級生。

やはり、気持ちが違いますよね、同級生と思うと。

マホガニー恋しさが募っていただけに、喜びも一入です。

オリジナルのクルーソン・チューニングマシン。

Img_0734

所謂「シングルライン」です。

Img_0735

でもね、けっこう固いんですよ。

使いやすさを考えて、新しい「シングルライン」に交換しようかなと思っています。

あ、その前に、この穴からグリスを注入してみますか。。。

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Martin D-18」カテゴリの記事

コメント

ギターは、出会いですね。
欲しい思いが叶ったら、大事に
使い、取り扱いも慎重に、
そして愛着が生まれのでしょうね。
ケースはクラシカルですか?。

ps:マーチンD-28(1962)のユーチューブ
動画を視聴しました。
私には、インデアンローズウッドと
ハカランダの音質の差異、変化が
分かりません。
やはり、所有者の満足感で音の
違いが分かるのでしょうか。

又さん、いつもコメントありがとうございます。
出会い。そうですよね。
「あっ!」ですね。
ケースは、普通です。近頃のMartinプレート付きのケースですね。
動画見ていただき、ありがとうございます。
ハカランダの音質、毎日違いますよ。その日の気候によるんですかね。不思議です。

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