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2019年5月29日 (水)

Martin D-18 Kluson tuning machine クリーニング

動きがイマイチの、Martin D-18 オリジナルKluson tuning machine。

外しました。

Cimg9347

グリスを、

Cimg9346

注入。

Cimg9344

つづく。。。。

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コメント

ペグを外すのですね、
凄い!
バンド仲間のベースマンは、
ギブソンJ-45 ドノバンを持って
いますが、ペグはクルーソンの
ペグですね。
グローバのペグと違いシールド
(パックして潤滑油が入っている)
されていないので、油脂の給油が
必要なんですね。

又さん、いつもコメントありがとうございます。
まあ、外すのはネジを回すだけなので。。。。。(笑)
ですが、勇気が要りますね、やはり。
グリスの注入も、穴が小さいものだから、なかなか、、、。

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