« (またもや)さらばMartin D-45(1975)! | トップページ | 実は「さらば」してました Martin D-18(1952) »

2018年8月15日 (水)

随分サボりました・・・

blogだけではなくて。

ギターもね。

「忙しい」のを、ある意味言い訳にしていました。

反省。

Cimg8709

うーん。

Martin D-28(1962)のヘッドが恨めしそうです。

Cimg8710

ロゴには、じっと見詰められているような気がします。

ごめんなさい。

Cimg8711

それはそうと。

気になる情報が。

こちらのblog

あの石川鷹彦さんが病に倒れ、所有ギターが売りに出ているというのです。

年齢を考えると、現役復帰は難しいのかもしれませんね。

一つの時代が終わりを告げたということなのでしょうね。

« (またもや)さらばMartin D-45(1975)! | トップページ | 実は「さらば」してました Martin D-18(1952) »

Martin D-28」カテゴリの記事

コメント

盆休み、ゆっくり自宅で寛いでいますか?
仕事、異動先は工場?、大勢の部下など
大変ですね、年齢的に今の時期が一番
きつい時ですね、心身共に留意して
下さい。マーチンを奏でながら。

石川鷹彦さん、D-76が売りに出た時・・。
そう言えば、高校生の時、渋谷公会堂
に「たくろう」さんを見に行った時、
前座で森山良子さんのステージのバック
で石川鷹彦さんがマーチンD-45を演奏して
いました。今でもあのステージは思い出せます。

又三郎さん、いつもコメントありがとうございます。
大変ご無沙汰しておりました。(笑)
盆休みは、ホント、久しぶりに自宅で休むことができました。
もう、弾いていないと目に見えて下手くそになりますね。(元々下手ですが。。。)
一先ずは一段落しましたので、これからは少しはblog更新しながら弾いていきます。

石川さん、、、、。22才の別れ、神田川、、、、。

20年以上前、オーディオショップで薦められたアルバムが石川鷹彦さんの「WORDS」でした。
その後、「WORDSⅡ」も購入して今でも時々聴いています。
アコースティックギターの良さを存分に味わえるアルバムですね。
また素晴らしい演奏を聴きたいです!

ギター弾きさん、お久しぶりでした。いつもコメントありがとうございます。
そうですよねえ、石川鷹彦さんですよねえ。
ギター1本でここまでできる。。。。

丸に橘さん、こんにちは。

お仕事が忙しいのなら弾けなくてもしょうがないですよ。
こっちは夏になってヒマになり、時間だけはあるのですが、暑過ぎてあまり弾く気になれません(苦笑)。

石川鷹彦さんのことは気になりますねえ。
2009年に NHK で放映された「趣味悠々・フォークギター再入門」は全て録画してあります。

またそのうち見ようかな・・・。

丸に橘さん
お久しぶりです。
更新しないうちに秋になりますよ(笑)
「人の事は言えないが」
石川さん、大変ですね。
前にそんな記事を読んだのですが、
僕にとっても素晴らしいギターリストです。
永遠のギターリストです。

J minorさん、いつもコメントありがとうございます。
暑くてもね。汗ばんじゃいますから。
こちらはストーブ焚こうか、どうしようか悩ましいです。(笑)
まだ8月だしなあ、、、、。
それにしても、「趣味悠々・フォークギター再入門」は全て録画してある。。。。すごい。。。
私は、YouTubeで見るしかできません。
第一、2009年と言ったら、私はギターのギの字もない頃ですね。

敏さん、いつもコメントありがとうございます。
ホントですね。
今日は、気温的に仲秋っていう感じです。(笑)
来週は、少し暖かくなるみたいで。
石川さん、、、もう一度、ナッシュビル・ギターを聴きたいですね。

あぜ丸さんのBLOGですね。あぜ丸さんとは10年以上前にBLOGでやり取りしておりました。石川先生が大好きな方です。もちろん私も長渕ファンなので、石川氏は子供のころから石川先生と自然に呼んでいます。長渕ファンにとって石川さんはまさに先生そのものです。石川先生に万が一の事があれば、日本フォーク界の巨匠と呼ばれるほとんどの人が追憶するに違いないと思います。

ゼクさん、いつもコメントありがとうございます。
そうでしたか!
ゼクさんも、すごいMartin D-45をお持ちですよね。羨ましい。。。
石川鷹彦さんの復活を祈りたいですね。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 随分サボりました・・・:

« (またもや)さらばMartin D-45(1975)! | トップページ | 実は「さらば」してました Martin D-18(1952) »

最近のトラックバック