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2018年6月26日 (火)

(またもや)さらばMartin D-45(1975)!

あれは1年前~。(3年前じゃなくてね)

ついに来ました」と報告したのでしたが。

今日、上記のような題名で、また皆様に報告することになるとは。

Martin D-45(1975)。

Cimg8400

別に、不満はありませんでした。

が、「バージョンアップ」(と言えるのかどうかはわかりませんが)のための放出ということで、決断しました。

もちろん、次なる目標は、やはりMartin D-45。

これはね、やはりMartin D-45を一度持ってしまうとやめられませんよ。私のようなミーハーは。

近く、新たなMartin D-45をお披露目できるときが来るかと思います。

まあ、委託先でうまく売れてくれれば、なんですけどね。。。。。

売れてくれないと、買えません。。。

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Martin D-45」カテゴリの記事

コメント

え〜!
手放して、新たなD-45を求める。
バージョンアップ(ステップアップ)
・ステップ-1:70年代→1975年
・ステップ-2:1970〜1974年の
ジャーマンスプールス
・ステップ-3:1968、1969年の
ハカランダ
・ステップ-4:1933〜1942年の
オリジナル
でしょうか?

又三郎さん、いつもコメントありがとうございます。
まあ、夢のようなステップ。(笑)
ちょびっとだけ、バージョンアップしたいな、と。
資金繰りできるまで、あの娘?が待っていてくれるといいんですが。(笑)

丸の橘さん
そのギターを嫁に出して
次の45ですか~
読んでいる方も楽しみだわ~

前に旭川の島村楽器に
D-45が置いてありましたが
値段を見たら触る勇気も無くなりました。

敏さん、いつもコメントありがとうございます。
旭川の楽器店は、まだ行ったことないですねー。
島村があるんですね。今度、覗いてみます。
値段は、まあ。。。。
ですが、中古はほとんど値下がりしませんので、安心ですよ。(笑)

丸に橘さん、こんにちは。

>「バージョンアップ」(と言えるのかどうかはわかりませんが)のための放出ということで、決断しました。

あらま!またご放出なんですか!

> もちろん、次なる目標は、やはりMartin D-45。

どうしてもこだわりがあるんですね。

Martinに対するこだわりがない私にはよく分からない部分もありますが、このあたりはまさに人それぞれ。

いつか丸に橘さんにとっての理想の D-45 に出会えるといいですね。

J minor三、いつもコメントありがとうございます。
まあ、放出の度にロスは出るんですけど。
こだわりは、そうですね、人それぞれ。
やはり、少年時代の憧れというのは大きいですよね。ですから、私はGibsonに何の興味もありません。
MartinとGuild。たぶん、他にGuildに関心のある方はガメラさんぐらいしかいないと思います。(笑)
そういうもんですよね。

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