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2018年4月30日 (月)

「一番の宝物」弦交換

やはりですね。

今の私にとって、一番の宝物です。

Martin D-28(1962)。

Cimg8507

弦交換しました。

Cimg8894

弦をすべて外し、指板をオレンジオイルで磨いて。

ほどほど乾いてから、

Cimg8895

弦を。

Cimg8897

積雪前のスキー場みたい。(笑)

弦は、いつものMartin MSP4100。

Cimg8898

3本セットなのですが、開封前はパンパカパンです。中にガス?が入っているんですかね。

としたら、劣化防止?

よくわかりませんが、まあ、いいや。

中の弦は、紙の袋に1本ずつ入ってました。紙のパッケージの時は、1弦と4弦、2弦と5弦、3弦と6弦が一緒に入ってましたよね。

1本ずつの方がいいですね。

ということで。

Cimg8899

張りました。

Cimg8901

うーん、絵になります。

Cimg8902

気持ちよく、いつものレパートリーを演奏しました!

Cimg8508

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コメント

丸に橘さん、こんにちは。

「一番の宝物」、ヘッドのあたりを見ると、流石に年気を感じますね。

> 弦は、いつものMartin MSP4100

そういえば最近エリクサーとかダダリオで、Martin の弦って使ったことがないことに気づきました。
やっぱり Martin には Martin が合いますか?

J minorさん、いつもコメントありがとうございます。
私のレベルでは、どの弦がどうのというのはなかなか難しいのです。(笑)
ゲージの太さでの違いぐらいは分かるのですが。
単なるミーハーです。Martin MSP4100は、プレーン弦が金メッキされているので見栄えがいいという、ただそれだけの理由です。(笑)

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