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2018年3月21日 (水)

こんなのが。。。

すぐに売れてしまっていました。

Kaoru

kaoruギター。

一体いくらだったんでしょうね。

それすら分からないまま、あっという間に売れてしまっていました。

私も、いつか手にしたいと思っています。

国内制作家のギター。

手にするとしたら、やはりkaoruギターかな、と。

何せ、あの石川鷹彦さんが3本も持っているギターですから。

中古で滅多に出ず、出ればあっという間に売れてしまうkaoruギター。

憧れです。

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コメント

自分も個人製作家のを一本所有しています
サイズはOM相当で表板がシダー
ストラップピンが無く指板幅も広いので本来メロディ弾き向けなんでしょうが、ローズウッド製(かっちょいい)のピックガードは着いてます

マーチンやギブソンの様に指標となる音源がほぼ皆無(戦前製マーチンの復刻を目指した様なモデルはともかく)なので、個人製作ギター購入こそ「試奏ありき」ですよ
場合によっては直接製作家と相談しながらオリジナルを注文出来るのも個人製作の長所ですし

幹さん、いつもコメントありがとうございます。
そうなんですか。ピックガードがローズウッドというのも面白いですね。
制作家のものはカスタムオーダーができますから、自分好みの物になりますね。
ますます・・・。

マーチンギターD-18,28,45のビンテージ
ギターやギルドギターなど保有して
さらに、国内ルシアーのギターを欲しい
(保有したいと)。
井上陽水の初期のアルバム(LPレコード)
「限りない欲望」のようですね(笑)。

私も、永遠の憧れ 「マーチンギターD-45
(1970年代)」に思い馳せる(笑)。

最近、ライブが続いていますが、ヤマハ
エレアコ内蔵のブラックカラーCPX1000
を使用していますが、もう一台(1本)
ステージで見栄えするエレアコが欲しい
と思っています(笑)。

ただし、山の神(家内)に「どうぞ、 どうぞ
あなたの小遣いの範囲で」と厳しい
現実に晒されています(笑)。
丸に橘さんの理解ある奥様が羨ましい(笑)

又三郎さん、いつもコメントありがとうございます。
「欲望」だけはあります。(笑)
が、なかなかそれが実現しません。。。。
憧れだけは、持ち続けたいと思っています。
天に祈ります。(笑)

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