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2018年3月25日 (日)

Martin D-18 「残念なところ」その4-2

「うーん」なピックガード。

前回は「衝撃の写真」を見ていただきました。

ただ、「にもかかわらず、なぜ購入したか」ですよね。

その理由は、これです。

Cimg8781

オリジナルのピックガードが付いているのです。

Cimg8782

ようするに、「な~んだ、貼ればいいんだ!」ということですね。

しかし、ここで、はたと困る私でした。。。

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コメント

丸に橘さん、こんにちは。

> オリジナルのピックガードが付いているのです。

なるほど。そうでしたか。

> ようするに、「な~んだ、貼ればいいんだ!」ということですね。

しかし貼るったって、素人がうまく貼れるものですか?
やっぱりリペアの方にやってもらうのかな?

J minorさん、いつもコメントありがとうございます。
そうですねえ。。。そこが迷いですね。
さて、どうしたものか。。。
うーむ。

丸に橘さん
ピックガードがあったんですか~
思い切ったなって思っていましたが
納得しました。
ピックガード、自分で付けるか
リペアをお願いして付けるかですけど
近くにリペアをお願い出来る店が
あればの話ですようね。

敏さん、いつもコメントありがとうございます。
あったんです~。(笑)
ただ、このまま春には一つの問題が。。。
さて。。。
それは、次回。。。

安物ギター=マーチンのデッドコピーという印象のせいで、初めて本物マーチンを見た時はあの黒い涙滴型のピックガード(以下PG)が妙に安っぽく感じたもんでした
こっちが本家なのに本末転倒
で、45も唯一黒いPGだけがなんか地味で今一つ気に入らなかったんですね
五万円のYAMAHAは独自のPGでしかも結晶柄なのに

しかも購入後わずか数年で現行の鼈甲柄が標準装備になるという事態に
「なんだずるいぞ」

でもまぁいいや、そのうち縮んで剥がれるだろうからそしたらあのかっちょいい鼈甲柄に張り替えよう
…と思ってたら、30年以上経っても剥がれないぢゃあん!

今となっては黒い塗り込めPGはヴィンテージの証みたいになっちゃったし、45の黒PG&シャーラー糸巻きの組合わせは希少なので、まぁこのままでもいいかと思うようになった今日この頃です

幹さん、いつもコメントありがとうございます。
そうですね。今や黒PGは絶滅してしまったに等しいので、逆に貴重ですね。昔は地味だなあと思っていたのに。
逆に、「鼈甲柄」が安っぽく見えます。
不思議です。

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