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2017年7月12日 (水)

ついに来ました その2

ということで、続きです。

今日は、ハードケース。

Cimg8415

いわゆる一つの「ブルーケース」ですね。

Cimg8416

「Martin」ロゴは、立体的です。けっこう凝ってますね。

Cimg8417

お尻の部分は、豚鼻ではなく金属のボッチです。

Cimg8418

それにしても、クッションは何も効いていないケースなので驚きました。

これはもちろん私のとは違いますが、Youtubeで見つけました。

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Martin D-45」カテゴリの記事

コメント

やはり1970年代のマーチンギターには
ブルーケースですね。
留め金具が5つなので3rdバージョン。

同年のマーチンギターD45の音色は良い
ですね。丸に橘さんのD45も~♪。

因みに、私の持っているD-76は
リムショットで購入しましたが、2か月前
にブルーGで売り出されていた時の
動画(ユーチューブ)を参考にURLにセット
しました(笑)。
”しばしば”さん曰く、ここの楽器店の動画は
それも同じ様な音と言っていました(笑)。

又三郎さん、いつもコメントありがとうございます。
ブルーケースにはあまり詳しくはないのですが、これは3rdバージョンですか。
ロゴが立体ではないのもあるらしいのですが、私のは立体だったのでよかったなあと。ミーハーとしては。(笑)
同じような音・・・・結局は、録音というのは限界があるのでしょうね。

丸に橘さん
おはようございます。

70年代D-45ご購入おめでとうございます。
ついにですね^_^
ノンスキャのD-45・・
現行ショップカスタムのD-45と比べたら
音が広がる感じではなく、引き締まった音で
前へ飛んでいくような感じだと思うのですが
如何でしょうか?
ブルーケースはね。
自分もブルーケースは大好きなのですが
楽器を保護する意味ではイマイチかなと
ネック折れとか気になるとこですね。
でも室内保管用としてなら問題なく使えると思います。
落ち着いたら動画アップして下さいね。
楽しみにしてます^ ^

自分のブルーケースはロゴプレートが平面の印刷で内装は茶色ですね
胴体がぴったり収まる様にくり貫いてあるだけで購入当時は感激しましたので、クッション性とか特に意識した事は無かったですねぇ
最初に買ってもらった合板ガットギターなんかチェック柄のぺらぺらビニールケースでしたから
樹脂製ハードケースというのも当時はまだ珍しかった様に記憶してます

蝶番が壊れてしまったので現在はカールトン製ケースに収容
もう屋外へ持ち出す機会も滅多に無いのですが、ギターケースはショルダーストラップ付きのほうが運搬に便利ですねぇ

しばしばさん、いつもコメントありがとうございます。
正直、手放したD-45とはかなり違いますね。もちろん、残像と言いますか、耳に覚えている音との比較でしかないのですが。
甘いトーン、長いサスティーン、やはり、ウットリする音色ですね。
ただ、しばしばさんのコメよりは安かったのではないかと思います。(笑)
ブルーケースは、決して実用的ではないですね。が、一つは持っていたいと思ったので、オリジナルかどうかは分かりませんが、ちょうどその年代のものが付いていて良かったです。

幹さん、いつもコメントありがとうございます。
あ、印刷で、中が茶色。ということは、最後の方なんですかね。
まあ、ピッタリとはまるのは同じです。ですから、ホールド感はありますね。「遊び」がないので。
ただ、衝撃にはどこまで耐えられるのか。。。。

年代的には本国では既に黒ケースに切り替わってた筈ですが、何故か日本国内にはまだブルーが流通してましたね
全くの個人的憶測ですが、'80年代に入り生ギターの出荷数が激減する中、余剰生産分の旧式ブルー外殻に新色の内装貼って極東のギター市場に押し付け在庫処分してたのではないでしょうか?
旧色ケースをありがたがるのは多分ヲタク気質の日本人だけだったのではないかと
黒のが見た目高級品っぽいっしょやっぱ

個人的には、熱を吸収しやすい黒外装ではないほうが良いと思いますが

幹さん、いつもコメントありがとうございます。
なるほど、鋭い分析ですね。
まあ、旧式は他国に。
ありそうな話です。
しかし、この色、、目立ちますよねえ。(笑)

1979.12.19ボーナス袋を握りしめ(笑)。
東京 カワセ楽器で憧れのマーチンD-28
(新品 1979年製)を購入、しかしこの時点
ではブラックケース、お店の人にブルーケース
と尋ねると、キッパリと全てブラックケース
に変わったと。

それから、34年が経過、東京 ウッドマンで
マーチンD-18(1974年製)ブルーケースの
程度の良いカギ付きを購入。

1970年代のフォークソング世代はやはり
ブルーケースは憧れです。
価値観の違いはありますが、私は気に入って
います。
ブラックケースはチリやゴミが目立ちますが、
ブルーケースは大丈夫です。
詳しくは、URLにセットしましたので
参照して下さい。

その3を期待しています〜🎸♪

丸に橘さん
死にそうに暑いです~なんだこの暑さは。
D-45、おめでとございます。
僕もあこがれのギターです
今はもどきのヤイリyw1000を弾いています。
どんな音なのか?
聞ける日を楽しみにしています。

丸に橘さん、こんにちは。

私にはよく分からないのですが、ブルーケースっていうのは、今は使われていない憧れのケースなんですね。

ブログの内容もそうですが、コメ欄がいろいろ参考になりました。

又三郞さん、いつもコメントありがとうございます。
ドラマがあり、思い出がありますね。
ブルーがブラックに変わったというのは、何か理由があったのかもしれませんね。
でも、だからこそ思い出もできる。。。
「やはり一つはブルーケース」
ですね。

敏さん、いつもコメントありがとうございます。
苦しい暑さです。まいりますね。この前のあの寒さは何だったんだ。。。
「持っているだけの充足感」ということなのかもしれません。無謀にも。
価格的に、Martin D-28(1962)よりも上ですから、まあ、どちらを選びますかね。。。ヴィンテージ・ハカランダか。それとも、貝の美しさか。。。。
うーむ。皆さんならどっち?
CMだと「どっちも!」ですが。(笑)

J minorさん、いつもコメントありがとうございます。
そうなんですね。憧れ。
色が目立ちますしね。(笑)
機能的にはアレですけど。。。。

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