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2017年2月19日 (日)

カポタストはこの辺に・・・

この頃は、JIM DUNLOP Johnny Cash Capoばかり使っています。

私が弾く曲は、カポ5が2曲程度しかありませんし、あとはカポ1か2なので、どうしても使用頻度がNSカポよりもJIM DUNLOP Johnny Cash Capoの方が多くなります。

そのためか、だんだん使いやすくなってきました。

もう1個買おうかと思うくらい。(笑)

最近では、カポ5もJIM DUNLOP Johnny Cash Capoだったりします。

さて、その取り付け位置。

これが普通なのでしょうか。

Cimg8213

フレットぎりぎりに寄せて付けた方が、たぶん弦の押さえ的に良いのでしょう。

しかし、、、。

Cimg8212

これ、私の場合です。

だいたいは、フレットの真ん中付近。

なぜこうしているかというと、押弦時にカポのネジの頭が手に当たってしまうからなんですね。

皆さんは、どんな感じですか。

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コメント

僕は最近リンクにあるようなカポを見つけて購入しました。やっぱりアワビ貝の装飾が好きなんでしょうね。

しかし、実際はカポを付けて弾くことはほぼありません。
オリジナルキーで弾かずに、頭の中で変換して弾いています。普通Aなら5カポのEとなりますが、
キーが高い場合は全音落としてフラットのGで弾いたりします。
性格が適当なんで、チューニングも半音落としのチューニングですし・・とそんな感じです!

ゼクさん、いつもコメントありがとうございます。
私もアワビ買いの装飾が好きです。ブリッジピンのドットとか。
しかし、ゼクさんのカポは、かなり高級ですね。コスト的にもかなりのものかと。
でも、D-45には似合いますね。
チューニングを落とすというのも、弦が切れにくくなっていいかも。。。

自分はフレット近くにしてます。
押さえがしっかりできることと
ネジ式のカポを真ん中にしてしまうと
指板に跡がつきそうでこわいって
理由だけです。

しばしばさん、いつもコメントありがとうございます。
なるほど~。指板に痕が。
たしかに、弦を指板に押しつけるわけで。鉄弦ですから、それが重なれば掘られるでしょうし。
フレットの際であれば、弦を指板に押しつけなくても、フレットの部分で十分押弦できるということですね。
そこまで思いが至ってなかったですね。
なるほどです。

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