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2016年9月18日 (日)

長かった。。。。

Img_0412

古めかしいハードケース。

反対側は、こんなです。

Img_0413

オリジナル・ハードケースだということです。ボロボロですが。。

決心してから、随分と待ちました。

Martin D-28(1962)。

Img_0414

感無量です。

ひとまずは、これにて。

詳しいレポートは、後日。。。

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コメント

おおーーーーーーーーー。

ついにやりましたねー!!!
おめでとうございます。

レポート楽しみにしていますね(^O^)

しばしばさん、いつもコメントありがとうございます。
Woodmanのブツについては気付きませんでしたが、まあ、似たような状態でしょうか。
どこで妥協するか、ということですよね。
まずは、「割れ」がなければよし、という基準ですね。あとは、オーバーホールすれば何とかなる、と。
依頼していたお店のうちの一つから、つい先日、入荷の連絡があり。
まずは達成感あり!です。

ご購入おめでとうございます!
レビュー待ってますね!

おめでとうございます~~~~~!!

詳しいレポートが楽しみです
できれば「音付き」希望です~
取り急ぎ、お祝いまで


丸に橘 さん


こんばんは、335です。'62のD-28ですか!? こりゃスゴいですね。でも、凄く綺麗に見えますよ。

オールドは魅力的ですよね。アコギは尚更ではないでしょうか。レポート、楽しみにしてます♪ (^^)/

mssumasumさん、いつもコメントありがとうございます。
なんか照れちゃいますね~。価値があるのはギターであって、私じゃないのにね~。(笑)

ziziさん、いつもコメントありがとうございます。
「音付き」難関ですね。
でも、努力してみます。

335さん、いつもコメントありがとうございます。
夜目遠目笠の内。
それなりのダメージは持っています。が、比較的、でしょうか。しばしばさんのD-28 1964と比べると、かなり落ちますね。ハードケースも含めて。

お~!
ついに、一生モノのアコギ
マーチンD-28(1962年製)を購入しましたか
おめでとうございます。
待った甲斐がありましたね。
年季の入ったハードケース
本体の状態も綺麗そうで、
そして肝心な音量、音質は如何に
詳細のアップを期待しています~♪。

おめでとうございます。
ついにやりましたね!誰にでも手が出る代物ではないので
本当の一生ものですね。
ぜひサウンドを聞きたいです、アップ期待してます。

風の又三郎さん、いつもコメントありがとうございます。
音色はですね。取るもの取り敢えず弾きましたが、自然に笑みがこぼれてしまう・・・・そんな感じです。
「ああ、これだよ、これを待っていたんだよ」と。
もちろん、主観ですので、、、、。
ただ、本体のきれいさは、又三郎さんのD-76には及びません。
「そうだよな、54歳だもんな。オレもそうだよ」と。(笑)

中村伸二さん、いつもコメントありがとうございます。
「一生」ですね。もう離しません。同い年ですから。(笑)
カミさんの次ぐらいの順位になりますか。(笑)
でもね、考えてもみれば、おもちゃみたいな安い軽自動車よりも、ずっと安いんですよね。
そう考えると、愕然とします。

お、おめでとうございます。
待った甲斐がありましたね(^O^)/
これからのギターライフがさらに楽しくなりそうです。

私、妥協して64のJ-50を買ってしまったのですが、やっぱりバースイヤーが欲しくなりそうです…

akogiさん、いつもコメントありがとうございます。
石の上にも三年、でしょうか。(使い方は違いますが、気持ちとしては)
64のJ-50は、それはそれとして。
ぜひ、akogiさんも63のD-28を!

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