« 長かった。。。。 | トップページ | Martin D-28(1962)その2 »

2016年9月20日 (火)

Martin D-28(1962)その1

どんな言葉が相応しいのか、わかりません。

憧れ?

熱望?

Martin D-28(1962)。

Img_0443

私と同級生の54歳。

Img_0415

あまり高い購入基準は設けませんでした。

「板割れがない」

ただそれだけです。板割れだけは取り返しが付きませんが、他は何とかなる、と。

ですから、Blog友のしばしばさんのMartin D-28(1964)ほどの状態ではありません。

傷も多いですし、ピックガードもオリジナルではありません。。。。

にほんブログ村 音楽ブログ アコギへ
にほんブログ村


ギター ブログランキングへ

« 長かった。。。。 | トップページ | Martin D-28(1962)その2 »

Martin D-28」カテゴリの記事

コメント

こんばんは。

そんなことはないですよ。
自分の28は傷多いですよ。
割れはねー、特に柾目のハカランダは急に割れることあるので大きな割れでなければOKだと思います。
ケースも特に外側は丸に橘さんの方がキレイですよ。
内張りの素材が最近のものに見えるのですが
張り替えてるのかもしれませんね。

自分の28は購入後、
ナットとサドルを象牙に
ペグをゴトーにして(オリジナルは保管)
ブリッジピンを象牙に換えてあります。
ネックリセットは前オーナーがやっていました。

60年代前期のネックはTバーなので
弦高調整はナットとサドル、指板でやるしかないので、丸に橘さんも自分に合った調整を見つけて下さい。

先ずはいっぱい楽しんで下さいね(^O^)

それぞれ、予算がありますね。
その範囲で出物を待つのですが、
それも、また運命出会いなのでしょう。
なかなか100点満点の物は、それなり
の金額と思われます。

丸に橘さんが、何点の評価なのか、
外見やオリジナル度、そして肝心な
音質、音量で、果たして、その評価
は如何に。
一生モノのアコギ 見果てぬ夢
ですか〜♪

しばしばさん、いつもコメントありがとうございます。
そういえば、「ハカランダ・クラック」とかいう言葉をどこかで見たことがあります。割れやすいということなのでしょうね。
また、「マーチン・クラック」とか。70年代以前のマーチンに起きやすいということですが。。。
ケースは「オリジナル」とはいわれていますが、正直、わかりません。
ナット、サドル、ブリッジピンが象牙とのこと。オリジナルも象牙だったのですよね、この時代は。私は見分けられないのですが。
ただ、ピンだけでもと思って、何台かに買って付けています。D-28(1962)にも、早速付けました。

風の又三郎さん、いつもコメントありがとうございます。
予算ですね~。今回、多少の予算残が出ましたので、「その範囲で何か」と物色しています。(笑)
「憧れのギターたち」
http://ikarabi.cocolog-nifty.com/d55/guitars.html
で紹介している中から、手の届くところで、と。
ああ、、、病気、ですかね。(笑)
私としては、今回のMartin D-28(1962)には満点を付けます!
どんな状態でも、自分が納得して手に入れたものですから。

おはようございます

さっそくの第1弾、アップありがとうございます

予算残でご提案ですけど
この素晴らしいギターの音を余さず残すということで
ZOOM Q8かZOOM Q4nというのはいかがでしょうか
高音質の記録というのはギターの状態変化の判断材料にもなりますので
よろしければご検討くださいませませ・・・(笑)

28の音が聞きたいだけという
はなはだ手前勝手な思いが9割を占めるお願いです~~~(^_^;)

ziziさん、いつもコメントありがとうございます。
そういう手もありますね。問題は、私がそのメカを使いこなせるか。。。手持ちのデジカメさえ持て余している私に。。。(泣)
近く、デジカメで撮ってアップしてみます。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/571672/64232435

この記事へのトラックバック一覧です: Martin D-28(1962)その1:

« 長かった。。。。 | トップページ | Martin D-28(1962)その2 »