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2016年9月12日 (月)

Martin D-18って・・・

いろいろなギター雑誌を見ていると。

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いつも不思議に思うことがあるのです。

それは、

「Martin D-28の特集はあるが、D-18の特集って読んだことがない」

ということ。

いや、もしかしたらあるのかもしれません。私が読んだことないだけで。

我がMartin D-18GE。

Img_0290

好きなんですよね、マホガニーの音色。

同じマホガニーでも、Gibson J-45の特集はあるのでしょうね。Hummingbirdはどうでしょう。

いずれはHummingbirdを手にしたいとは思っていますが、J-45には触手が伸びません。多分私は、あの撫で肩が好きじゃないんですね。

マホガニーということで言えば、Guild D-40も手にしてみたいところです。

ああ、、、、妄想は膨らむばかり。

久々の更新で、取り留めのないことを書いてしまいました。

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コメント

この記事(ブログ)を読んで、早速
マーチンD-18(1974年製)を弾いて
いました。

丸に橘さんのD-18GEと造りが方や
材質などに差異がありますが・・・。

私のD-18の材質(トップ:スプールス、
サイド、バック:ホンジャラス・マホガニー、
ネック:マホガニー)により明るく、軽快な
音色は心地よいです。
(長年、D-28のローズウッドに慣れていたので)
D-18を購入したのは正解と思っています。
(ブルーケースも含め)

バンマスのギブソン ハミングバード(1974年製
マホガニー)をを弾きましたが、正直、今一つ
でした・・・。

風の又三郎さん、いつもコメントありがとうございます。
あ、指板とブリッジの材質が違いますね。エボニーとローズウッド、どうなのでしょうか。
現行品は、またエボニーに先祖返りしています。ある意味、ローズウッドのブツは貴重品かも。

そうですか。70年代Hummingbirdは、やはりイマイチですか。。。

こんばんは。

マホは大好物です。
自分の場合マホはギブソンになってしまいますが
60年代前期までのギブソンマホいいですよ。
60年代前期までのギブソンの指板とブリッジはハカランダになるので、そこもまた魅力的です。
また、humming birdはマーチンのDサイズより
一回り大きいのでパワフルです。

しばしばさん、いつもコメントありがとうございます。
そうでしたね。Hummingbird 1964と、J-45 1957でしたっけ。実にうらやましいラインナップです。
HummingbirdがMartin ドレッドノートより大きいというのは、迂闊にも承知していなかったですね。うむ、しばしばさんのようなヴィンテージは無理ですが、現行品なら中古がお手頃価格で出ていますので、いずれは手にしたいなあ・・。

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