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2015年2月 7日 (土)

「18」を試奏してみる

久しぶりに「都会」に出かけました。

と言っても、仕事ですけど。

で、Martinの18関係を試奏してきました。

Cimg6589

あ、これは私のD-18のヘッドです。

楽器屋の店員さんは、親切でしたね。いろいろ世話を焼いてくれました。

残念ながら古いD-18はありませんでした。が、00-18の60年代初期のものがありましたので、弾かせていただきました。

サドル高もしっかりとあり、クラックもなく、素晴らしいコンディションでしたね。

音色は、もう言葉になりませんでした。

「あぁ、、、これが60年代ロングサドル期の音色なのか。。。」

でしたね。

・・・・が、残念ながら私はDタイプ派なので、食指は伸びませんでしたね。

もし、これがD-18だったら、衝動買いしてしまったかもしれません。

もちろん、My Martin D-18も気に入ってはいるのですが。。

Cimg6584

比ぶべくもありません。

何はともあれ、今日の弦高。

Cimg6574

いずれは、、、、きっと、、、。

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