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2015年1月12日 (月)

Martin D-41久々のナッシュビル・チューニング

Martin D-41。

ナッシュビル・チューニングにするのは久しぶりです。

Cimg6538

細いですねえ。弦が。

当然のことながら、まずは風の「22才の別れ」。

キラキラした音色が、しっかりと蘇ります。

下手くそでも上手く聞こえる、このナッシュビル・チューニング。私に打って付け、かも。(笑)

さだまさしの「歳時記」のCm。楽に押さえられます。

Cimg6545

うっとりする音色です。

オレンジオイルで磨いた指板も、きれいですね。

風の「あいつ」。そう言えば、パンダフルハウスの「あいつ」はナッシュビル・チューニングがキラキラとなっていましたね。いいんです。これがまた。

弦高です。

Cimg6546

ほぼ2mm。

これでもまったくビリつきません。

すごく弾きやすいですね。

いずれ、録画して公開しようと思います。

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