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2015年1月22日 (木)

Martin D-18から改めて学んだこと

しかしねえ、、。

1月14日には、「イマイチ」と書いたばかりなわけですよ。

Martin D-18のことで。

Cimg6583

今日は、もうチューニングの時からして「あれ?」ってな感じなんですね。

Cimg6575

「お前、何者よ」と言いたくなるぐらい。

ホント、「まったく違う楽器」としか言いようのないぐらい、素晴らしい音色。。。

D-18独特の、マホガニーの軽く明るい音色。。。

特に、5弦6弦の音色には「まいった!」と。もちろん、プレーン弦の煌めきもね。

それかあらぬか、トップバッターの「岬めぐり」を実に心地よく演奏できました。

それにしても、学ばされますね。

「もう手放してもいいや」などと、前回は思ってしまったものです。

そんなどん底から、いきなり首位に躍り出た感じで。

生ギターは、やはり「生き物」なのだということを、改めて学ばされましたね。

反省。

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