« ブレイシングの違い | トップページ | 花嫁 »

2014年10月22日 (水)

できるだけMartin D-41を

いや、別にお別れするわけではありません。(笑)

Cimg5253

今、Martin D-41には久しぶりにライト・ゲージを張っているのです。が、次の張り替えでは、またナッシュビル・チューニングに戻すのです。

一旦ナッシュビル・チューニングにすると、そんなに頻繁には弾きません。週一回とか、二回とか、そんなもんです。

Cimg4833

たぶん1年ぐらいはナッシュビル・チューニングとなりますから、今のうちに、というわけで。。。。

それにしても、煌びやかな音色を奏でてくれています。

こんな動画を見つけました。

イルカさんが弾いているのは、Martin D-35(1967)ですね。

Iruka02

これだけのギターですから、はっきり言って他の楽器の音が邪魔ですね。別のミュージシャンがリードギター弾いてますから、その2本だけで十分です。

さて、その「別のミュージシャン」。

Iruka01_2


小さくてわかりにくいのですが、石川鷹彦さんです。

石川鷹彦さんが使っているのは、

Iruka03

YAMAHA LA-57と思われます。

YAMAHAらしい、甘い甘い音色です。何だかYAMAHAも1本欲しくなりました。

にほんブログ村 音楽ブログ アコギへ
にほんブログ村

« ブレイシングの違い | トップページ | 花嫁 »

Martin D-41」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/571672/60528146

この記事へのトラックバック一覧です: できるだけMartin D-41を:

« ブレイシングの違い | トップページ | 花嫁 »