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2014年8月31日 (日)

やはりどうしても・・・Martin D-45に惚れ惚れ

同じMartinのインディアンローズウッドでも、D-35とはかなり音色が違います。

甘く、高尚な香りが漂っている感じです。

P1000815

久しぶりに取り出しました。

最近、D-45に限らずなかなか弾けません。ブログも滞りがちで。。。

今朝は早起きして一念発起、ようやく弾けました。

ただ、もっともっと弾かないと、音もこなれませんよね。

弾き込んで、年月が経つごとに音色が変わるということです。

それが、D-35との違いにもなっているのでしょうね。

がんばります!

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コメント

ギターもずっと弾かないでケースに入れていると眠ってしまいます。
いざ弾いてみると眠っているので鳴ってくれません。
私も楽器を何本かもっているのでわかりますが、眠らない程度に弾いてやらないとですね。

ギター弾きさん、いつもコメントありがとうございます。
同じものでも、日によって音が違いますもんね。。。
あれ?この前はすごく音が出ていたのに、、、ということがよくあります。やはり、あまり日を置かずに弾かないとダメですよね。

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