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2014年7月19日 (土)

久しぶりに弾きました

何ですかね。

今月は出張が多くて、ギターを抱える時間もそんなにとれませんでした。

で、久しぶりにMartin D-35。

P1000852

これも不思議なんですよね。

これまで時間がなくて弾けなくて、またこの先あまり弾けない、、、、というときに手にするのが、Martin D-35なんですね。D-45ではなくて。

Martinクラックの修理もしているし、裏板もクラックがあって修理しているんですけどね。だから、「値打ち」的にはたいしたものではないのです。

でも、やはり音なんでしょうね。

それでまた、まず弾くのがこれ。

この先、これを超える歌が生まれることがあるのでしょうか。

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Martin D-35」カテゴリの記事

コメント

楽器もしっかりとリペアしていれば長期間使用可能ですよね。
愛着のある楽器は、しっかり弾いてあげて自分の音を追求ですね。

ギター弾きさん、ご無沙汰しております。いつもコメントありがとうございます。
傷だらけ、というのがまた愛しいのですよね。
その思いが、音の聞こえ方に影響するのでしょうね。

おはようございます。
ギター演奏のほとんどがエレキギターですが、その昔は弾き語りやアコースティックデュオもやっていました。
アコースティックはいつの時代もすたれることなく、本当に良いですよね。
今日は、久々にMARTINの弦を交換して弾いてみます。
僕のMARTINは2本で、D28MARQUIS-MADAGASCARとHD28Vですが、MADAGASCARは本当に良い音がします。

丸に橘です。nobuさん、コメントありがとうございました。
D-28 Marquis の、しかもMADAGASCAR。表板はアディロンダックスプルースでしょうから、もう失神しそうなスペックですよね。それに比べれば、D-35なんておもちゃレベル。
よし、私もいずれは。。。めざします!

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